出会アプリで知り合った清純な子と公園を散歩してきました!いや、なんていうかいいですね!清楚で綺麗な可愛らしい現役女子大生だったんですが、なんか青春時代に戻った気持ちでとても満足できました。

途中、ホットドッグ売ってたから一緒に食べたんですけど、僕はあまりにも鈍臭いせいでジュースを口からこぼしてしまったんです。そんな時も彼女は綺麗で僕に使うのなんてもったいないような白いハンカチで拭いてくれました。

なんて可愛らしい女性なんだ。こんな気持ち悪くておかしいおっさんに対して純白の綺麗なハンカチを使ってくれるなんて・・・!

僕はその瞬間、その女性に本気で恋をしました。そして、その女性を大切にしようと思ったんです。しかし!最近の子って腹黒いですね。気のある素振りをして、ご飯をごちそうしたらもう次のデートから連絡がないんです。

彼氏出来たのかな。なんて僕は真剣に悩んでいたのですが、多分もともと僕のことがタイプじゃなかったんでしょう。なぜ好みでもない男性にいい顔をするんだ!女って生き物は!おれは正直に言って欲しかった。「おっさんキモイ。マジで無理」って。そんな事言ったからって襲ったりするわけでもないし、恨みを持ったりするわけでもないのに・・・

それから僕は女性恐怖症です。はぁ、セックスしたいな。