出会いアプリで出会いをお探しの皆さんは、サイト内メールでやり取りをしている時に【そろそろ連絡先訊いても良いかな・・・】と思い切って連絡先を訊いたのにその後の返信がない・・・と言う事も度々あるのではないでしょうか?

今回は出会いアプリに限らず、出会い系サイトでも使えるメールアドレスやLINEのIDを訊ねるベストなタイミングをご紹介いたします。

連絡先を簡単に入手する方法

出会アプリで連絡先をゲット出会いアプリに限らず、異性に連絡先を訊くタイミングというのは難しいものがありますよね。
相手の警戒心が解けていない内に早まって連絡先を訊ねたら玉砕した・・・という話もちらほら耳にします。
まずは【すぐに連絡先を教えてくれるわけがない】と考えていた方が良いでしょう。
あなたは、見ず知らずの人に自分の連絡先を教えますか?答えは大半の人がNOですよね。

なので、相手の警戒心を解いてあげればメールアドレスやLINEのIDを教えてもらいやすくなります。
まずはサイト内のメールで共通の話題などで親しくなり、警戒心を解きましょう。
具体的に回数で言えば、往復して3通~4通目くらいで訊ねてみて大丈夫でしょう。最初は相手のペースで話をしてあげましょう。
【ミラーリング】と言われる心理テクニックを使って相手に親近感を持たせてある程度2人の距離が縮まってから連絡先を訊ねましょう。

その時に、コツとして覚えておいてほしいのが【焦らない】ということ。
焦ってしまうと、相手にも伝わります。
仲良くなるまではすぐに【会いたい】や【連絡先教えて】と訊くのはNGです。相手の女性は不信感を抱くそうなので、すぐにそういう話をしない男性に対して【余裕がある男性】だと感じ、興味が湧くそうです。

警戒心が解けて、ある程度仲良くなっていれば必ず連絡先は教えてくれます。
警戒心が低い女性だと、往復で3通~4通のやり取りで連絡先を交換することが出来ます。
【ポイントが消費されるから出来れば早く訊きたい・・・】と逸る気持ちは分かりますが、女性からしてみれば数十円のポイントすら使いたがらない男性に見え、デートの時もケチなんじゃないかと思われてしまいます。

その為、まずは焦らずにサイト内のメールのやり取りを楽しんだ後に連絡先を訊ねる事をオススメいたします。

数日たっても連絡先を交換したらがらない場合は、以下の理由が考えられます。

  • 警戒心が解けていない
  • 相手に【会いたい】と思わせる事が出来ていない
  • 元々暇つぶし目的でLINEなどを使うつもりはない

元々使うつもりが無いのであれば、キャッシュバッカーか業者かサクラの可能性が高いので注意が必要です。

まとめ

いかがでしたか?
連絡先をゲットしたいならば、【焦らない】、【相手に共感してもらう共通の話題で盛り上がる】、【自分に興味を持たせる】の3点が重要になってきます。

上記のポイントを押さえて、素敵な異性と出会ってくださいね!